一青窈さんと小林武史さんの熱愛報道
人気歌手・一青窈さんとカリスマ音楽プロデューサーの小林武史さんの不倫熱愛が週刊誌で報道されました。
お相手のカリスマ音楽プロデューサーの小林武史さんはミスターチルドレンやサザンオールスターズといった人気アーティストのプロデュースを手掛ける大物プロデューサー。
奥さんは以前に小林氏と共に音楽活動をしていた、ボーカルのakkoさん。
同誌は2人が手をつないで歩く姿や、仲良く食事をしている場面をキャッチ。小林は一青の自宅に週4日のペースで通っているという。
■一青 窈プロフィール
ひとと よう
生年月日:1976年9月20日
台湾出身の父(1928年生)と、日本人(石川県出身)の母(1943年生)の間に東京都で生まれた。
中国語の漢字名は顏窈(イエン・ヤオ)で、「一青」は母親の姓。
慶應義塾大学環境情報学部卒。
姉は舞台女優の一青妙(ひとと たえ)
身長155㎝
血液型O型
母親が闘病していた際の体験から音楽療法に興味を持ち、入試時には音楽療法についての論文を書いた。また病院に野外音楽堂を建てるのが夢であると言われる。
歌手としてだけではなく、作詞家としても活躍している。
作詞活動
■中村雅俊
シングル「空蝉(うつせみ)」(2005年2月23日・NTV系『火曜サスペンス劇場』主題歌)
■綾瀬はるか
シングル「交差点days」(2006年9月13日)
一青さんは小2の時に父親を亡くし、高2の時に母親を亡くした。
そんな身の上からか大の寂しがり屋で、頻繁に友人を招いてホームパーティーを開く。
高校時代に同級生だった大橋マキや、篠原ともえ、安倍なつみ、森山直太朗といったメンバーが集まるという。
デビュー元年に独特の世界観を持つ楽曲やパフォーマンスで注目を集め、日本レコード大賞、日本有線大賞などの新人賞を総ナメにし、音楽プロデューサーの武部聡志氏からは「一青の詞は日本一」と言われ、そして作詞はすべて実体験に基づいていると言われます。
インパクトのある名前、独特な詩の世界観に吸い込まれ、一気に知名度をあげた。
■小林 武史プロフィール
こばやし たけし
生年月日:1959年6月7日
出身地:山形県新庄市出身
山形県立新庄北高等学校卒業
音楽プロデューサー、作詞、作曲、編曲、ミュージシャン(キーボーディスト)。
サザンオールスターズの編曲活動や
Mr.Childrenの全作品の編曲に携わり、一部作品では作詞・作曲も手掛け、全てのライブ・プロデュース(演出)も手がけている。
MY LITTLE LOVERでは自身もバンドメンバーとして加わる。
その後MY LITTLE LOVERのボーカルAKKOと結婚、MY LITTLE LOVERの活動はしばらく休止。
現在、MY LITTLE LOVERには小林氏は作詞作曲、プロデュースは基本的に行わない方針。
